この記事では、現役エンジニア目線で、TECH-BASEについて解説をしていきます。
忖度なく、おすすめの人から、おすすめじゃない人まで、はっきり書いています。
TECH-BASEが気になっている人は、ぜひ参考にしてください。
現役エンジニアから結論発表!
あなたが大学生・大学院生であれば、ここより良いスクールはありません。
大学生であれば、無料で学ぶことができますし、何より実務経験を積むことができます。
これは就活で役に立つのももちろんのこと、本当にエンジニア職があなたに向いているのか?という判断にもなります。
就職してしまってから分かっても遅いので、少しでも興味がある人は無料ですし、一度このスクールでプログラマー職を経験してみるといいでしょう。
大学生・大学院生限定のスクールですので、それ以外の人は別のスクールを探してください。
TECH-BASE(テックベース)とは?特徴を解説
TECH-BASEの概要
TECH-BASE(テックベース)は、大学生・大学院生限定の無料プログラミングスクールです。
未経験からITスキルを学び、チーム開発を経験しながら就職活動を有利に進めるためのプログラムが提供されています。
エンジニアとしての実務経験を積みながら就活対策もできるインターンシップ型というのも特徴です。
一般的なスクールのように基礎学習を行うだけでなく、実際の開発現場と同じ環境(Slack・GitHub・Notion など)を使いながらチームでプロジェクトを進めていきます。
運営開始から7年以上が経過し、累計1万人以上の学生が受講しています。
受講を通じて制作した成果物はポートフォリオとして活用でき、面接の際に「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)」としてアピール可能です。
運営会社であるシンクトワイス株式会社について
TECH-BASEは、一般社団法人ITエンジニア育成支援機構(シンクトワイス株式会社)によって運営されています。
項目 | 詳細 |
---|---|
会社名 | シンクトワイス株式会社 |
設立 | 2014年 |
所在地 | 東京都港区 |
事業内容 | ITエンジニアの育成支援、人材紹介、キャリア支援サービス |
シンクトワイス株式会社は、エンジニア人材の育成とキャリア支援を目的とした企業です。
TECH-BASE以外にも、未経験者向けのエンジニア研修や、IT企業向けの採用支援などを行っています。
特にTECH-BASEは、就活生を対象にした無料プログラムであり、エンジニア志望の学生がよりスムーズに業界へ進めるようサポートすることを目的としています。
運営企業の背景から見ても、TECH-BASEは「エンジニア就職を見据えた実践型スクール」であることが分かります。
TECH-BASEはどんな人におすすめ?
大学生・大学院生で、プログラミングを学びたい人

TECH-BASEは、大学生・大学院生限定のスクールです。
- プログラミング未経験でも受講可能
- 無料で実践的なスキルを学べる
- 大学の授業やアルバイトと両立しやすい
通常、プログラミングスクールは数十万円の受講料がかかることが一般的ですが、TECH-BASEは完全無料で受講できます。
「プログラミングに興味はあるけど、お金をかけられない…」という大学生にとって、最適な選択肢となるでしょう。
IT業界に興味があるが、何から始めればいいか分からない人
「IT業界に興味はあるけど、どの分野が自分に合っているか分からない…」
こうした悩みを持つ方にとって、TECH-BASEは最適なスタート地点となります。
- 基礎からしっかり学べるカリキュラム
- Web開発に必要なスキルを実践的に学習
- チーム開発を通じてIT業界の働き方を体験できる
TECH-BASEでは、PHP・JavaScriptを学びながら、エンジニアの仕事をリアルに体験できます。
リアルな体験を通じて、本当に自分がエンジニア、はたまたIT業界に合っているのかを確かめるのも良いと思います。
「どのプログラミング言語を学ぶべきか分からない」という人も、TECH-BASEを通じて自分に合ったスキルを見つけるヒントを得られるでしょう。
就職活動で有利になるスキルを身につけたい人
TECH-BASEは、単なる学習プログラムではなく、就職活動を有利に進めるためのサポートも充実しています。
- ポートフォリオの作成ができる
- エンジニア採用に役立つ実績を積める
- キャリア相談や就活イベントに参加可能
TECH-BASEの受講を通じて開発した成果物は、そのままポートフォリオとして活用できます。
また、就活生向けのキャリアイベントや企業説明会も開催されており、IT業界を目指す学生には非常に有利な環境が整っています。
「エンジニアとしての内定を勝ち取りたい」という方には、TECH-BASEの就職支援は非常に心強いものとなるでしょう。
オンラインで柔軟に学習を進めたい人
TECH-BASEは、完全オンラインの学習プログラムです。
- 全国どこからでも受講可能
- 大学の講義やアルバイトと並行して学習できる
- 自分のペースで学びながら、チーム開発も経験できる
地方在住の学生でも参加できるため、「近くにプログラミングスクールがない…」という方にも最適です。
また、チーム開発の経験ができるため、オンラインでありながら独学と比べてモチベーションを維持しやすいのも特徴です。
TECH-BASEのメリット(強み)
費用が無料で受講可能

TECH-BASEの最大のメリットは、完全無料で受講できることです。
TECH-BASEは企業スポンサーの協力によって運営されているため、受講料が0円となっています。
- 授業料・教材費・就活サポートすべて無料
- パソコンさえあれば、追加費用なしで受講できる
- 「0円でここまで学べるのはすごい!」という受講生の声も多数
「興味はあるけど、高額なスクールには通えない…」という学生にとって、TECH-BASEは最もコストパフォーマンスの高い選択肢となるでしょう。
大学の授業と両立しやすい
TECH-BASEは大学生・大学院生が学業と両立しやすいように設計されています。
- 約1ヶ月の短期プログラム
- オンライン形式で、スキマ時間を活用できる
- 自分のスケジュールに合わせて学習を進められる
TECH-BASEでは、「#スキマ時間活用」というコンセプトのもと、学生が授業や試験の合間に学べるよう設計されています。
実際に「大学の講義やバイトと両立しながら進められた」という口コミも多く、忙しい学生でも参加しやすい環境です。
また、過去にはTECH-BASEでの活動が大学のインターンシップ単位として認められた事例もあり、学業との親和性が高いのも魅力です。
就活サポートが充実
TECH-BASEは、単なるプログラミング学習だけでなく、エンジニア志望の学生向けに充実した就職支援も提供しています。
受講修了後には、IT業界・エンジニア職に特化したキャリアアドバイザーによる個別サポートが受けられます。
- エントリーシート(ES)・履歴書の添削
- 面接対策・模擬面接
- 企業の採用担当者と直接話せるイベント
- 自己PRやグループディスカッションの指導
- 非公開求人の紹介
TECH-BASEでは、「プログラミングを学んで終わり」ではなく、内定獲得まで伴走してもらえるのが大きな魅力です。
「キャリアアドバイザーのサポートのおかげで納得のいく就職先を見つけられた」「最後まで就活をバックアップしてもらえた」という口コミもあり、就活に強いスクールという評価を得ています。
TECH-BASEのデメリット(弱み)
対面授業がない(オンラインのみの受講)

TECH-BASEは完全オンラインのプログラムであり、教室での対面授業はありません。
オンライン受講には「どこでも学習できる」「通学の必要がない」というメリットがありますが、以下のようなデメリットもあります。
- 講師や仲間と直接会って学ぶ機会がない
- 自主学習のスタイルが合わないと、継続しにくい
プログラミング初心者の場合、分からないことが多く、誰かに直接質問しながら学びたいという人もいるでしょう。
TECH-BASEでは、メンターによるサポートやAIチャットボットが用意されていますが、基本的には自分で学習を進める必要があります。
「自主学習が苦手な人」や「直接指導を受けたい人」にとっては、オンライン形式がデメリットになる可能性があります。
パソコンは各自で準備が必要
TECH-BASEは無料で受講できる反面、学習に使用するパソコンやネット環境は自己負担となります。
- TECH-BASE側でパソコンの貸し出しはなし
- 学習環境(PC・ネット回線)を自分で準備する必要がある
- PCスペックが低いと、開発環境の構築に支障が出る可能性がある
TECH-BASEの公式サイトには、具体的な推奨スペックは記載されていませんが、一般的にプログラミング学習に適したPCであれば、スムーズに学習を進めることができます。
最低限必要なPCスペック(目安)
項目 | 推奨スペック |
---|---|
OS | Windows / Mac いずれも可 |
メモリ | 8GB以上(推奨) |
CPU | Intel Core i5以上(推奨) |
ネット環境 | 安定したWi-Fi接続 |
その他 | Webカメラ・マイク(面談・オンライン講義用) |
TECH-BASEでは、オンラインでの面談や学習サポートがあるため、Webカメラやマイクが搭載されたノートPCが望ましいです。
最近では、多くの大学生がノートPCを所有していますが、「パソコンを持っていないため参加できなかった」という声もあるため、事前に準備が必要です。
TECH-BASEの学習内容とカリキュラム

TECH-BASEでは、無料で学べる2つのコースが提供されており、どちらも短期間で実践的なスキルを習得できるカリキュラムになっています。
受講生はPHPコース(4週間)またはJavaScriptコース(2週間)のいずれかを選択し、少人数のチームで学習を進めます。
コース名 | 学習期間 | 学べる内容 |
---|---|---|
PHPコース | 4週間 | サーバーサイドのプログラミング(Webアプリ開発、データベース連携) |
JavaScriptコース | 2週間 | フロントエンド開発(動的Webサイト、API連携) |
どちらのコースもオンライン完結型で、メンターのサポートを受けながら学べるのが特徴です。
PHPコース(4週間)
「PHPを使ったWebアプリケーション開発」を学ぶコースです。
- お問い合わせフォームや掲示板の作成
- サーバーサイド開発の基礎
- チームでのWebアプリ開発演習
このコースでは、PHPを用いたWebアプリケーションの作成スキルを習得します。
特に、実際に動作するWebサービスを構築しながら学べるのが特徴で、個人開発だけでなくチーム開発も経験することで、実務に近い開発フローを体験できます。
学習の流れ
ステップ | 内容 |
---|---|
スタートアップ(1日目) | 学習の進め方・チーム目標の設定 |
個人開発フェーズ | お問い合わせフォームや掲示板サイトの作成 |
チーム開発フェーズ | チームで機能を分担しながら開発を進める |
フォローアップ | 進捗報告・メンターによるアドバイス |
最終日(修了式) | 成果物の発表・フィードバック |
最終日には、開発したWebアプリを発表し、フィードバックを受ける機会もあり、成果物はポートフォリオとして活用可能です。
JavaScriptコース(2週間)
「Webページのフロントエンド開発」を学ぶコースです。
- ブラウザ上で動く動的なWebアプリを開発
- 外部APIと連携してデータを取得・表示
- インタラクティブなWebサイトを作成
JavaScriptコースでは、Webページの動きを作り出すスキルを身につけます。
例えば、ユーザーがボタンをクリックしたときの反応や、外部APIを使ったデータ表示など、Web開発の基本となる動的機能を学ぶことができます。
学習の流れ
ステップ | 内容 |
---|---|
スタートアップ(1日目) | JavaScriptの基礎・学習目標の設定 |
基礎学習フェーズ | 変数・関数・イベント処理の理解 |
応用開発フェーズ | API連携を使ったWebアプリの作成 |
最終日(修了式) | 成果物の発表・フィードバック |
このコースは2週間の短期集中型ですが、その分学習内容が凝縮されています。
「プログラミング未経験だけど、手軽にWeb開発を学んでみたい」という人におすすめのコースです。
共通のサポート体制
TECH-BASEでは、どちらのコースもメンターによるサポートが充実しています。
- 現役エンジニアのメンターによる質問対応
- 卒業生メンターやAIチャットボットの活用
- 進捗報告(日報)・週次レポートで学習の習慣化
また、チーム内で進捗を共有し合う仕組みがあり、「一人だと挫折しやすい…」という方でも、仲間と励まし合いながら学習を進められるのが特徴です。
TECH-BASEの転職支援・就職実績

TECH-BASEでは、プログラミング学習だけでなく、就職活動のサポートにも力を入れているのが特徴です。
受講中から修了後にかけて、キャリアアドバイザーによる個別面談、エンジニア採用イベント、非公開求人の紹介など、エンジニアとしてのキャリアを築くための幅広い支援が用意されています。
また、TECH-BASEの修了生は、NTTデータやサイバーアージェント、KDDI、三菱電機などの有名企業へ内定を獲得しており、実際に多くの受講生が希望する企業への就職を実現しています。
ここでは、TECH-BASEの転職支援の詳細と、実際の就職実績について解説します。
就職サポートの内容
キャリアアドバイザーによる個別面談
TECH-BASEでは、修了生を対象に、IT業界専門のキャリアアドバイザーによる個別面談が実施されます。
個別面談では、以下のようなサポートが受けられます。
- 志望業界・職種の相談
- 履歴書・エントリーシート(ES)の添削
- 面接対策・模擬面接の実施
- 企業研究・業界分析のアドバイス
「エンジニアとしてのキャリアをどう描けばいいかわからない」という方でも、専門のアドバイザーがマンツーマンでサポートしてくれるため、安心して就職活動を進めることができます。
エンジニア採用イベント・就活セミナーの開催
TECH-BASEでは、企業の採用担当者や現役エンジニアと直接話せるイベントを定期的に開催しています。
- エンジニア採用イベント
- IT業界の企業と直接交流し、採用担当者のリアルな話を聞ける
- エンジニアの仕事についての理解を深められる
- 就活セミナー
- 面接対策、グループディスカッション対策
- 就活マナー講座、自己PRの作り方
- 非公開求人の紹介
こうしたイベントに参加することで、就活に関する知識を深めつつ、実際の採用担当者とコネクションを築くことができるのが魅力です。
非公開求人の紹介・スカウトサービス
TECH-BASEの修了生限定で、TECH-BASEが厳選した優良企業の非公開求人が紹介されます。
- 一般には公開されていないIT企業の求人を紹介
- 希望する企業からスカウトが届く可能性も
- 受講生のスキルや希望に合わせたマッチングサポート
このような独自のルートを活用することで、エンジニア職への内定獲得の可能性を高められるのがTECH-BASEの強みです。
修了生の主な就職先
TECH-BASEの卒業生は、大手IT企業や有名企業に多数内定しています。
以下は、公式に発表されている主な内定先企業の一覧です。
業界 | 企業名 |
---|---|
IT・通信 | NTTデータ、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク |
Web・インターネット | サイバーアージェント、楽天、Yahoo! Japan |
製造・エレクトロニクス | 三菱電機、富士通、日立製作所、富士フイルム |
コンサル・SIer | アクセンチュア、伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)、アビームコンサルティング |
多くの受講生が、一流企業のエンジニア職へとキャリアをスタートさせています。
TECH-BASEのために準備しておきたいこと
学習環境の整備(必要な機材・ソフトウェア)

TECH-BASEでは、自身のPCを使用して学習を進めるため、事前に適切な環境を整えておくことが重要です。
推奨PCスペック(目安)
- CPU:Intel Core i5以上 / M1以上(Mac)
- メモリ:8GB以上(16GB推奨)
- OS:Windows / macOS
- 通信環境:安定したインターネット接続
- その他:Webカメラ・マイク(オンライン面談やミーティング用)
また、PCが古く、開発環境の構築に支障が出る場合は、事前に買い替えを検討することをおすすめします。
必要なソフトウェア
TECH-BASEでは、受講生が自由に開発環境を構築できるようになっています。
以下のソフトウェアは、事前にインストールしておくとスムーズに学習を始められます。
- コードエディタ:Visual Studio Code(VSCode)
- ブラウザ:Google Chrome(開発ツールの使用が容易)
- 開発環境:
- PHPコース:XAMPP(Apache, MySQL, PHPを含む)
- JavaScriptコース:Node.js(環境構築が必要な場合)
インストール方法は、ガイダンス動画や事前課題で案内されるため、焦る必要はありません。
不安な場合は、説明会やメンターに相談しながら準備を進めましょう。
自己管理の重要性(オンライン学習でのモチベーション維持)
TECH-BASEは、オンラインで進める自習型プログラムであるため、受け身でいると進捗が遅れがちです。
主体的に学習を進める姿勢が求められます。
毎日の学習計画を立てる
オンライン学習では、学習時間を自己管理する力が必要です。
以下のように、毎日の目標を明確にすると、モチベーションを維持しやすくなります。
- 学習スケジュールを決める(1日○時間)
- 週ごとに進捗を振り返る
- 学習内容をノートに記録する
グループ活動を活用する
TECH-BASEでは、チームで開発を進めるため、一人で学ぶより挫折しにくい環境が整っています。
- 日報・週報の共有(仲間と進捗を報告し合う)
- チーム単位での目標設定(モチベーションの維持)
- メンターへの質問サポート(疑問を解消しながら学習)
「学習に行き詰まったときは、メンターに質問したり、ネットで自主的に調べる力も大切」です。
特に、初めてプログラミングを学ぶ人は、エラーでつまずくことも多いため、積極的に質問する習慣をつけましょう。
就活との両立方法
TECH-BASEの学習期間は、PHPコースは4週間、JavaScriptコースは2週間と短期間ですが、就職活動と並行して受講する場合は、スケジュール管理が重要 になります。
学習と就活のバランスを取る
TECH-BASEのプログラムは、短期集中型なので、就活のスケジュールと調整しながら進める必要があります。
- エントリー締切や面接日程と重ならない時期を選ぶ
- 夏休み・春休みなど、余裕のある時期に受講する
- 学習時間を確保しやすいスケジュールを立てる
受講中に選考が入った場合でも、メンターやキャリアアドバイザーに相談すれば柔軟に対応してくれるため、就活と並行して学習を進めることは十分可能です。
TECH-BASEの経験を就活に活かす
TECH-BASEでは、学んだスキルを活かしてポートフォリオを作成できるため、就活の面接で「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」としてアピールできます。
- 開発したWebアプリをポートフォリオとして提出
- TECH-BASEでのチーム開発経験を、面接で強みとして語る
- TECH-BASEのイベントを活用して、IT企業と接点を作る
スキルを実践的に活用することで、就活を有利に進められるのがTECH-BASEの魅力です。
まとめ
TECH-BASEは、大学生・大学院生向けの完全無料プログラミングスクールで、実践的なカリキュラムと手厚い就職支援が特徴です。
受講前に PCの準備や学習計画を整え、自己管理を徹底することが成功のカギとなります。
また、ポートフォリオ作成や企業との接点を活かして、就活にも有利に活用できる点が大きなメリットです。
TECH-BASEの受講を検討する際は、学業や就活とのバランスを考えつつ、計画的に学習を進めることをおすすめします。
公式サイトで詳細を確認し、オンライン説明会に参加することで、より具体的なイメージを持つことができます。
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