HTMLでWEBの骨格が作れるようになったら、次はCSSで骨格にデザインをほどこしていきましょう!
本当の基礎から学び、最後は練習問題もそろえました。
ぜひゆっくり学んでみてください。
全17講座の流れ
はじめに
まずはCSSって何?ということを学びましょう!
実際にWEBページで見ながら、イメージを掴んでいきます。
基礎編
次に基礎編を通して、CSSの書き方やデザインの指定方法を学んでいきましょう。
セレクタ・プロパティについて(CSSの基本的な書き方)
文字の装飾について(font-size、font-family、font-weight)
行間と文字揃えについて(line-height、text-align)
WEBフォントについて
色の指定について(color、background-color)
背景の指定について(background-image、repeat、size、position)
サイズの指定について(width・height・単位)
余白の指定について(margin・padding・border)
リストデザインについて(list-style)
クラスとIDについて
Flexboxについて(justify-content・align-items)
CSSグリッドについて
デフォルトCSSについて
実践編
最後に実践編でこれまで習ったことを全て使って、3つのプログラムを組んでいきます。
実践編①色・文字・背景・余白・枠線
実践編②FlexboxとCSS Grid
実践編③クラス・ID・プロパティの組み合わせ
CSSの基本は完璧!
実践編までできた人は、CSSでWEBページのデザインを指定できるようになっています。
ここまでよく頑張りました!
より細かいCSSのルールなどは、基本的なことを知っていればどんどん吸収していけます。